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コメモ。

日記。メモ。備忘録。

【MHX】村☆3クエスト「古代林の大怪鳥」イャンクック攻略

モンハンクロスの村☆3クエスト「古代林の大怪鳥」の自分攻略メモ。

準備

火属性の攻撃があるので食事で火耐性を上げておくといいかも。

攻略

イャンクックの場所はエリア5。初挑戦時は遭遇するまで移動なし。

イャンクックへの立ち回り。
剣士もガンナーも基本は同じ。弱点は頭。
ただし、イャンクックの前方は危険なので、こちらを向いてきたらすぐに移動してイャンクックの視界から外れることが重要。
その結果、3歩分くらいの距離を保ち、時計回りか反時計回りでイャンクックの周りをぐるぐる回りながら攻撃のチャンスを待つスタイルになる。逆に目の前にさえいなければそれほど攻撃を食らう要素はない。

イャンクックがこちらを向く→移動→イャンクックが前方に攻撃して空振り→その隙に横か後ろから攻撃→剣士なら攻撃後に足元から離脱

これを繰り返すのがもっとも安全。
しつこく足を攻撃していると転ぶので、リーチのない武器で頭を攻撃するなら、そのときがチャンス。

特定のタイミングで音爆弾を使うとひるませることができるが、武器によっては納刀するのが面倒なので、あまり考えなくてもいい。

疲労したときは攻撃チャンス。ついばみ攻撃が地面に埋まり、頭が下りてくるので、リーチのない武器でも頭を攻撃できる。

イャンクックの行動パターン

「火の玉」
その場で立ち上がり、放物線を描くように火の玉を吐く。中程度の距離まで届き、当たると火やられ状態になる。何度か回転回避行動をとることで治すことができる。横に逃げていれば当たらない。足元に入って攻撃するのも可。

「ダッシュ」
猛然とダッシュしてくる。一瞬、グッと身を引いて構える準備行動がある。単なるダッシュと、火の玉を撒き散らしながらダッシュするパターンがある。火の玉を撒き散らす方は近寄るとうっかり当たることもあるので、離れて見ているのが無難。まっすぐ走るのみで、こちらに対して追尾などはなし。ダッシュの終わりには倒れこむので、攻撃チャンスとなる。

「尻尾回転」
その場で尻尾を回転させる。ガンナーにとっては攻撃チャンス。いきなりくるので剣士の場合、かわせないことも多い。そうならないように、適度な離脱を心がける。

「ついばみ」
目の前に向かって何度かついばみ攻撃を行う。いきなりくるので剣士の場合、かわせないことも多い。ガンナーにとっては攻撃チャンス。ただし、距離が近いと食らうことも。

「かみつき」
目の前に向かって軽く1回かみつく。少し距離を空けるか、足元にいると当たらない。

「滑空」
軽い助走の後、低空飛行してくる。まっすぐにしか飛ばないが、距離があるので離れていても注意が必要。